1  ご相談にて目的の確認

賃貸物件を建築する目的は長期収益ですね。さらに所得税対策、相続対策、公租公課対策などの目的をお持ちのオーナー様もおられます。
ご希望を伺って、目的をはっきりさせることで、ご意向に沿った提案に繋げます。